次に、当方アトリエにて実際にお会いしてリモデル内容、 ご家族のライフスタイルやインテリアへのご希望等をおうかがいします。 その際お図面と、お好きなイメージのインテリアグラビアなどがあればおもちください。 プランとともにコミュニケーションもリモデルプランニングには重要です。 お互いの顔合わせ、お見合いのつもりで気楽にいらしていただければと思います。 ここで全体のご予算、設計デザインフィーについてもざっくばらんにお話をしましょう。 ※ここまでは無料です。 次の段階へすすめることに双方合意の場合はプレゼンテーションフィーとして \52500(税込)を申し受けます。 ※ただしスモールスケールリモデリング(部分的なリフォーム)の場合はスケジュール等の関係から プレゼンテーションというかたちをとらずにさっそくご依頼をいただいて 設計作業にはいらせていただくこともございます。
設計監理契約がかわされると、いよいよ本格的な設計デザイン及び打合せ段階にはいっていきます。 プレゼンテーション時に話し合った内容をもとに リフォームの骨格となる基本的なプラン(平面、展開面)についてお話し合いをしながら検討をすすめていきましょう。 並行してライティングプラン、水まわりのデザイン、収納プランなどもデザインしていきます。 ウィンドウトリートメント(窓まわりの計画)、 床壁天井材の選定などのカラースキームもトータルコーディネートしていきます。 プランがまとまり、一通りの図面が仕上がった段階で基本設計UPとなります。 <<設計図の内容>> ・平面図 ・展開図 ・仕上表 ・設備機器リスト、設備図 ・照明器具リスト、配線図、天井伏図 ・家具図 etc.
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